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引っ越しの相見積もりはするほうがいい話

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引っ越しするときに気になるのはやっぱり引っ越し費用ですよね。

特に、初めて引っ越しをされる方などは、料金の相場の見当もつかず心配になってしまうかもしれませんね。

そんなときに便利なのが引っ越し一括見積もりです。

引っ越し一括見積もりとは、複数の引っ越し業者の見積もりを一括で依頼でき、引っ越し費用の相見積もりが簡単にできるサービスです。

テレビでもCMが流れていたりするので、もう引っ越し一括見積もりはご存知かもしれませんね。

ですが、一方でこんなイメージをお持ちではないでしょうか?

「何件もかかってくる電話の対応が面倒くさい」とか
「強引な契約を迫られるのはイヤだ」など。

確かにそれはそうかもしれせん。

実を言うと、私もそのようなイメージを持っていたひとりでもあります。

実際に引っ越し一括見積もりを利用するまでは

ですが、それが理由で引っ越し一括見積もりの利用を躊躇しているのであればそれは非常にもったいないことです。

なぜもったいないのか? その理由はたったひとつ・・・

それは、見積もり金額を比較することでお得に引っ越しできることです。

「なんだ、そんなことか」と侮るのはまだ早いですよ。

なんと、私が利用したときには見積金額に3倍もの差があったんです!

これには正直びっくりしました。

だって、見積もる条件は同じじゃないですか?

それなのに、見積金額が3倍って・・・

この差はかなり大きいですよ。

そんな、私が実際に引っ越し一括見積もりを利用したときに起こった具体的なエピソードを紹介したいと思います。

引っ越し一括見積もりを使うべき理由とは?

このサイトをご覧になっているあなたはこれから引っ越しを控えていて「引っ越しって何から始めたらいいんだろう?」「どうしたらお得に引っ越しができるだろう?」と心配しているのではないかと思っています。

そんなあなたの一番の関心事はやはり「引越し費用はいくらになるのか?」ということではないでしょうか?

そこにこそ引っ越し一括見積りを利用する理由があります。

それは、

もっともお得に引っ越しできる引越し業者が見つかる

ということです。

「それって、当たり前じゃないの?」と思った方、

はい、確かにその通りです。

公式サイトでも同様のアピールをしていますからね。

だから、確かにそれはその通りなんですが、私の場合は「お得に引っ越しできる」というよりは「損をしないで引っ越しできる」と言ったほうがよいかもしれません。

つまり、

引っ越し一括見積りを利用しないと損する可能性がある

ということをこれからあなたにお伝えしたいと思っています。

ここからは、私が実際に引っ越し一括見積もりを利用した体験を書いています。

これを読んでいただければ、私がどうして「引っ越し一括見積りを利用しないと損する」という考えに至ったのかをご理解いただけると思います。

引っ越しするなら使わないと損ですよ!

引っ越し一括見積もり利用の経緯

私が引っ越し一括見積もりをおすすめする理由。

それは、私自身が引っ越し一括見積もりを利用した実体験に基づいています。

なぜ私がここまで強く引っ越し一括見積もりを勧めるのか。

それはこの後を読んでいただければわかると思います。

少々長いですが、お得に引っ越しをしたい方はぜひ最後までお付き合いください。

引っ越しすることになりました

私は独身時代には職場の単身者寮に入っていましたが、結婚を機に機に民間のアパートへ引っ越して妻と二人で生活を始めました。(このときの引っ越しは自前でやりました)

月日は流れて、ふたりの子供にも恵まれて、気がつけばアパート暮らしも10年経ってしまっていました。

子どもたちが小さいうちは2LDKの狭いアパートでも生活はできていましたが、小学校にもなると体も大きくなるし、学校の道具とか子どもたちの荷物も増えてきて、さすがにアパート暮らしも手狭になってきました。

そこで、私は一念発起し、マイホームを購入することを決断したのでした!

といっても、子どもたちもすでに学校生活にも慣れてきていたため、子どもの通学区も含めて生活圏を変えない範囲ということを優先に物件を探しました。

それで、見つけたところは住んでいたアパートからほんの目と鼻の先、歩いても行けるくらいのところに決めたのでした。

直線距離にしたら1kmくらいのところです。

引っ越し一括見積もりを利用してみた

マイホームの建設は順調に進み、引き渡し日に向けてそろそろ引っ越しの段取りも考えないといけないという時期になりました。

単身の引っ越しとは違って、さすがに今回はプロの引っ越し業者にお願いしないとできないレベルの引っ越しです。

私はもともと引っ越し一括見積もりというサービスがあることは知っていました。

ただ、やはり「申し込んだら電話がひっきりなしにかかってくる?」とか「勧誘がしつこいかも?」というイメージを持っていたことも事実です。

でも、もし仮にしつこい勧誘があったとしても、それは一括見積もりだろうが個別の見積もりだろうが変わらないでしょう。

それに、もともと何社か見積もりを比較するつもりであるなら、最初から一括見積もりを頼んでしまったほうが、個別に問合せする手間も減りますよね。

だから、私は引っ越し一括見積もりサービスを申し込むことに決めました。

引っ越し一括見積もりの申し込み自体はとても簡単です。

ウェブページの案内にしたがって必要項目を入力していくだけです。

ちょっと時間がかかるとすれば、荷物の量を入力するときですかね。

でも、これもあらかじめ荷物の量をある程度調べて把握しておけば難しいことではありません。

荷物の入力を含めても10分もあれば申込みは完了できてしまうと思います。

一括見積もりの申し込みを始める前に荷物の種類と量を把握しておきましょう。

さっそく引越し業者から電話が!

引っ越し一括見積もりの申込みは本当に簡単に終わりました。

そして、しばらくするとさっそく電話が!

「もうきた!」と思ったことを覚えていますw

やはり申し込み完了からの折返し電話は早かったですね。

立て続けに3社から電話がかかってきました。

私が住んでいるところは地方の田舎なので対応している業者も限られていたのか、3社とも大手の引っ越し業者でした。

3社のうち2社は全国展開している有名な引っ越し業者で、もう1社も大手ですが私が住んでいる地域には参入し始めたところだと言っていました。

私の場合は、大手3社からの折返し電話がありましたが、地域によって対応している引っ越し業者の数も違っています。

都会であれば中小の引っ越し業者も一括見積もりサービスに登録しているでしょうから、もっとたくさん問合せがくるかもしれませんね。

ここで、ひとつ注意があります。

引っ越し一括見積もりは一度にたくさんの見積もりをお願いできるのはよいのですが、より精度の高い見積もりをお願いするには基本的には実際に荷物の量を見てもらう必要があります。

そのため、詳細の見積もりのための日程を考えておくことをおすすめします。

私の場合は3社でしたから、それぞれ別の日にお願いすれば見積りだけで3日はかかることになります。

もっと多くなればそれだけ日程調整も大変になりますからね。

なので、たとえば「詳細見積もりは先着3社まで」とか「2日間の間に対応できるところ」とか自分の中で何らかの基準を考えておくというのもひとつの方法かもしれませんね。

私の場合も3社と詳細見積りの日程を調整して、それぞれお願いしてみることにしました。

詳細見積もりをお願いすることになるのであらかじめ日程を考えておきましょう。

大手引っ越し業者Aの対応

最初の引っ越し業者の訪問見積もりの時間になりました。

1社目の引っ越し業者は全国展開していてテレビCMもバンバン打っている大手の引っ越し業者です。(引っ越し業者Aとします)

営業担当者が自宅アパートに訪れ、あいさつもそこそこにさっそく荷物の確認が始まりました。

ひと通り荷物の確認を終えると、いよいよ見積りの話です。

まず最初にこんなやりとりがありました。

引っ越し業者A
引っ越し業者A

いままで引っ越し業者を使って引っ越しをしたことがありますか?

いえ、引っ越し業者にお願いするのは初めてです。

引っ越し業者A
引っ越し業者A

引っ越しってだいたいいくらくらいかかるイメージをお持ちですか?

そうですね・・・
ちょっと想像できないです。

そんな会話をしたことを覚えています。

それなりに費用はかかるだろうと思いましたが、引っ越しする距離が短かったこともあって、内心では「数万円くらいかな?」と思っていました。

ところが、提示された見積もりはなんと・・・

引っ越し業者A
引っ越し業者A

今回の費用は15万円になります。

正直「えっ!?」と思いましたが、つぎに15万円の説明が始まりました。

細かいことまではあまり覚えていませんが、理由はこうです。

「これだけの荷物だとトラック1台では納まらないため、2台またはピストンで運ぶ必要があります」

引っ越し業者A
引っ越し業者A

これだけの荷物だとトラック1台では納まらないですね。
2台かピストンで運ぶ必要があります。

そうなんですか・・・

たしか、これが費用がかさむ最大の理由だったと思います。

私はトラックの積み込み量のことまではわからないのでそう答えるしかありません。

しかも、さらに畳み掛けるように

引っ越し業者A
引っ越し業者A

この価格は今契約をしていただけた場合の特別価格です。

え?もっと高額になるかもしれないの??
他社の見積もりもまだしていないのに・・・。

「他の引っ越し業者の見積もりも見てから決めればいいか」と思っていたところにこんなことを言われたので悩みましたが、しょうがない、しぶしぶこの金額を承諾したのでした。(あとで思い返すと押しに弱かっただけですね)

ですが、それで終わりではありませんでした。

引っ越し業者A
引っ越し業者A

契約も済みましたので、他社の見積もりの依頼をキャンセルしてもらえますか?

わたし
わたし

いま、この場でですか?

引っ越し業者A
引っ越し業者A

はい。いますぐお願いします。

せっかく日程も調整したこともあって、他の引越し業者に見積もりキャンセルの連絡を入れるのも正直気が引ました。

ですが、それをしないと収まらない雰囲気もただよっていたので、しかたなく言われた通りに他社にキャンセルの連絡をしました。

それが終わると、あとは契約の御礼だという粗品と引っ越し用のダンボール箱を置いて帰っていきました。

以上が1社目の引っ越し業者の対応でした。

1社目の引っ越し業者からそんな対応になり、せっかく一括見積もりを申し込んだ意味がなくなってしまったのがどうも釈然としませんでした。

大手引っ越し業者Bの対応

引っ越し業者Aと契約を交わしたのでひとまず引越し業者は決まりました。

ですが、なんと、そのあとしばらくして2社目の引越し業者から電話がかかって来たんです!
(引っ越し業者Bとします)

1社目の契約を進めるとき、この業者にもキャンセルの連絡を入れたはずでした。

なのになぜ電話が来たのか?

それは、私がキャンセルの連絡を入れたのは引っ越し業者Bの本社のコールセンターだったのですが、そこから地域の営業担当者への連絡がまだ行き届いていなかったんですね。

それで、営業担当者から間違ってかかってきてしまったんです。

あの~
実は見積もりはキャンセルをお願いしてあるのですが。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

そうだったんですか。
でもせっかくなので見積もりだけでもさせてもらえませんか?

いいんですか?
それじゃ、見積もりお願いできますか。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

はい。よろこんで。

引っ越し業者Bに詳しい見積もりをお願いしたのには、「せっかく一括見積もりを使ったんだから」という思いや「15万円は高い」というモヤモヤした思いが、やはりまだ自分の中にあったんだと思います。

そして、いざ訪問での詳細見積もりとなったわけですが、ここからが驚きでした。

あいさつを済ますとさっそく荷物を確認してもらいました。

そこで出てきた見積もり金額にびっくりです。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

今回の費用は5万円です。

え?
5万円でいいんですか?

私は一瞬キョトンとしてしまいました。

さらに詳しく話を聞いていくと、またまたビックリ。

他社には15万円て言われました。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

15万円ですか。
繁忙期でもないのにそれはちょっと高いですね。

トラックは2台必要だそうですが。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

トラックは1台で1回で行けますよ。

引っ越し業者Aの話と全然違うので、私は話を聞きながら軽く困惑しました。

わたし
わたし

引っ越し業者Aの見積もりって何だったんだ??

引越し業者を決めました!

そんな感じで、結果的に2社の引っ越し業者の見積もりを比較することができました。

ですが、両社の見積り金額には3倍もの開きができてしまったわけです。

私としては、引っ越しの距離が短いし、特別な何か(高級品とか)があるわけでもないので、引っ越し費用はできるだけ安いにこしたことはありません。

なので、この引っ越しの場合は5万円の見積もりを提示してくれた引っ越し業者Bにしたいと思いました。

ですが、ここで新たな問題が・・・。(実際は大した問題ではないのですが)

それは、今度は引っ越し業者Aにキャンセルの連絡を入れないといけないということです。

引っ越し業者Aの場合は、一度正式に引っ越しの契約を交わしているし、しかも引っ越し用のダンボールや粗品も置いていかれているので、なおさら断りづらいなぁと思いました。

でも、そんな心配は無用でした。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

引っ越し業者Aのキャンセルはやっておきますね。

いいんですか?

引っ越し業者B
引っ越し業者B

はい。
ついでにダンボールも返しておきますよ。

わたし
わたし

それもいいんですか?
ありがとうございます!

引っ越し業者B
引っ越し業者B

契約の御礼の品は使ってしまっても何の問題もありません。

ということで、引っ越し業者Aのキャンセル手続きは全て引っ越し業者Bがやってくれました。

このとき、引っ越し業者Bの担当者がちょっとした裏事情を話してくれました。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

実は私も引っ越し業者Aで働いていたことがあるんですよ。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

引っ越し業界って狭いので、引っ越し業界内で転職してる人が多いんです。

引っ越し業者Aの担当者も一緒に働いたことはないけれどよく知っています。

そうだったんですね。

引っ越し業者B
引っ越し業者B

他社の契約を代わりにキャンセルするのもよくあることなんです。

だから何も問題ありませんよ。

わたし
わたし

だったら、何の遠慮もせず引っ越し業者Bにお願いできるな。

かくして、我が家の引っ越しは引っ越し業者Bに決まったのでした。

引っ越しの荷物も無事に搬送

そして、いよいよ引っ越し当日となりました。

引っ越し業者Bにお願いすることにして、費用は安く済むのですが、私には引っ越し当日まで引っかかっていることがありました。

それは、引っ越し業者Aの見積もりで「トラックは2台必要」と言われていたことです。

だから、引っ越し業者Bでは「トラックは1台で大丈夫」と言われていたものの、なんとなく気になっていたんです。

実際に荷物を積み込んでみてからやっぱり1台じゃ無理と言い出さないだろうかと。

わたし
わたし

実際に荷物を積み込んでみたら、やっぱり1台じゃだめなんてことにならないかな?

でも、その心配も全く無用でした。

荷物を積み込み終えたらなんとちょうどトラック1台にぴったり収まったのです。

わたし
わたし

すごい!さすがプロだね!

引っ越し作業も、初めはスタッフ2名でやっていましたが、途中から近くで別の引っ越しを終えたスタッフがもう1名加わって3名体制で作業を進めてもらえましたし。

時間も予定通りに終わって、特に大きな問題もなく、結局引っ越し業者Bの提案の通りに引っ越しを行うことができました。

引っ越し一括見積もりを利用してみた感想

私は引っ越し一括見積もりを利用して2社の費用を比べることができました。

この2社はどちらも全国展開している大手の引っ越し業者です。

その2社の見積もりには3倍もの価格差があったというのが驚きでした。

引っ越し業者Aの見積もりも、費用の算出のやり方は各社それぞれですよね。

だから、15万円という金額も、引っ越し業者Aとしてみればおかしな金額ではないのかもしれません。

私の受けたセールストークがこの引っ越し業者の決められたやり方なのか、営業担当者個人のやり方ななのかはわかりません。

ですが、15万円が妥当な金額でなかったとしたら、本当にショックですし愕然とします。

はっきり言ってテレビCMを見ても興ざめしてしまいます。

一連のやりとりを振り返ると、引っ越しをする側(お客さん=私)からしてみたら「足元を見られた」という印象は否めません。

わたし
わたし

完全に足元を見られたよな・・・

しかも、引っ越し業者Bの担当者が間違えて電話をかけてきてくれなければ、私は高い費用で、しかも時間もかかる引っ越し業者Aのプランで引っ越しをすることなっていたんです。

そう考えると、なんだかゾッとするというか・・・。

騙されてるとまでは言いませんが、いい気分はしませんよね。

ですから、私は引っ越し一括見積もりを利用して正解だったと思っています。

引っ越し一括見積もりを利用しても、他社に見積もりをさせないように誘導するのですから、もし自分で直接問合せをしていたら、うまく営業トークで丸め込まれて他社と比較するということもなかったと思います。

引っ越しするなら使わないと損ですよ!

引っ越し業者を決めるポイントとは

そんなわけで、これから引っ越し一括見積もりを利用してみようというあなたに、私の実体験を踏まえてこんなふうにしたらいんじゃないかな?というポイントというか注意点をお伝えしようと思います。

  • やっぱり相見積もりは取ったほうがいい
  • 契約してもキャンセルは可能
  • キャンセルは引っ越し業者にお願いできる

これらのポイントを個別に解説します。

やっぱり相見積もりは取ったほうがいい

これはまさしくそのままです。

せっかく引っ越し一括見積もりというサービスを利用するわけですから、相見積もりをしないのはもったいないです。

もし、私のように他社へのコンタクトを断るように促されても、拒否できるのであれば拒否してもよいと思いますし、対応しないとその場が収まらないと思ったらいったん受け入れておいて、あとでまた個別にコンタクトしてみるということでもいいかもしれません。

この引っ越しでは私は予算重視でした。

でも、中にはサービス重視という人もいるかもしれません。

やはり複数の引っ越し業者に見積もりをしてもらうことで、どの引っ越し業者のサービスと費用が自分の要望に合っているのかがよくわかります。

契約してもキャンセルは可能

私のように営業担当社のセールストークに押されて断りきれずに契約をしてしまうということもあるかもしれません。

ですが、やっぱり自分自身で納得できなければ契約をキャンセルすることも可能です。

ただし、キャンセルの要件はきちんと確認しておきましょう。

クーリングオフ期間が過ぎてしまえばキャンセルは不可になってしまいますからね。

キャンセルは引っ越し業者にお願いできる

検討の結果、やっぱり引っ越し業者を乗り換えたいこともあるかもしれません。

その場合も、キャンセルの手続きやダンボールの返却などは、乗り換える引っ越し業者にお願いできるか聞いてみたらよいと思います。

全ての引っ越し業者が、私のケースのようにキャンセル処理も代行でやってくれるかはわかりません。

ですが、代行してもらえるのであれば、お願いしてしまったほうが自分の手間は減るので、ダメもとのつもりで聞いてみましょう。

見積りの条件入力は簡単!今すぐやってみましょう!

最後に

ここに紹介した私の実体験がすべてあなたにも起こるとは限りません。

ですが、このような対応をされることがあるということを知識として知っておくだけでも、実際に起ったときの心の準備にもなると思います。

私の実体験が少しでもあなたの引っ越しのお役に立てれば幸いです。

引っ越し一括見積もりを上手に利用して、ぜひお得に引っ越ししてくださいね!